![]() 娘の通院している眼科の先生に、とびだす絵本は眼のトレーニングに良いといわれました。 何げに本屋へ立ち寄ると、この本がありました。 見本の中を見てビックリ。 私の想像をはるかに超えるとびだし方です。 一見しただけでは、どういうギミックで立体になっているのかわかりません。 ほぼ4000円しますが、「買い」だと即決しました。 娘に見せる前に、きいままにお願い事をしました。 「高い本だけど大事大事にあつかったり、しまい込んだりしないで欲しい。とびだす絵本なんてもともと壊れやすい物だし、子供は加減が分からないからなおさら壊す事も多いと思うけれど、叱らず触らせてやって欲しい。」 視力向上のトレーニングという事を別にしても、この時期には「感動」する経験が重要だと思います。
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不思議の国のアリスによるアリスのお茶会(1865年)不思議の国のアリス(ふしぎのくにのアリス、Alice's Adventures in Wonderland)は、イギリスの数学者にして作家チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンが、ルイス・キャロルの筆名で1865年に出版した児童 すずの記録【 2007/06/21 11:29 】
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