不思議の国のアリス
20070227061317
娘の通院している眼科の先生に、とびだす絵本は眼のトレーニングに良いといわれました。

何げに本屋へ立ち寄ると、この本がありました。

見本の中を見てビックリ。
私の想像をはるかに超えるとびだし方です。
一見しただけでは、どういうギミックで立体になっているのかわかりません。

ほぼ4000円しますが、「買い」だと即決しました。

娘に見せる前に、きいままにお願い事をしました。

「高い本だけど大事大事にあつかったり、しまい込んだりしないで欲しい。とびだす絵本なんてもともと壊れやすい物だし、子供は加減が分からないからなおさら壊す事も多いと思うけれど、叱らず触らせてやって欲しい。」

視力向上のトレーニングという事を別にしても、この時期には「感動」する経験が重要だと思います。

不思議の国のアリス 不思議の国のアリス
ロバート・サブダ (2004/11/16)
大日本絵画
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テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【 2007/02/27 06:13 】

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不思議の国のアリス
不思議の国のアリスによるアリスのお茶会(1865年)不思議の国のアリス(ふしぎのくにのアリス、Alice's Adventures in Wonderland)は、イギリスの数学者にして作家チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンが、ルイス・キャロルの筆名で1865年に出版した児童 すずの記録【 2007/06/21 11:29 】
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